雪&リコーダー・コンテスト

(2019.05.12.)

昨日は、楽しかったです。

昨日の朝は、雪化粧でした。
風が、冷たかったです。

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小学校の、音楽コンテストに向かう、バスの窓から、
営巣をしている野鳥です。町中で、毎年、同じ巣を利用しています。
関心なのでは、どの巣も、夫婦のどちらかが、他の鳥の
横取りを防ぐため、巣のそばで、見張りをしていることです。

私は、「金を貸してくれ」と要請する、シングル・マザーに、この野鳥
の例を話します。
「野鳥でも、夫婦は、まず、巣を作ってから、卵を産んで、ひなを
お互いで、餌を運んで、育てる。まず、子どもを産んで、慌てるなあなた
は、順序を取りに学ぶべきだよ。」 私は、金の貸借をしません。
保証人になりません。モンゴルは、シングル。マザー、しかも、
10代の、学生が母親になるケースが多いのです。
産れた子どもは、「一族で育てる」です。

「鳥に、見習え。」

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「子ども宮殿」で開かれた、「全国小学校、リコーダーコンテスト」
です。課題曲と、自由曲の2曲です。
BGMの音響が大きすぎて、リコーダーの音量が消されていました。
日本では、音楽コンテストでは、BGMは使いませんね。
それに、踊りや衣装が派手すぎて、準備に大変だったと思います。
3年生から、5年生までです。

参加したチームは、全員、とても、素晴らしく上手でした。

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韓国の衣装と踊りのアドリブです。

優勝した、わが娘の、「BZ.#14学校」です。

私は、妻と娘の慰労のため、レストランで食事をして、おいしい、
飲食を楽しみました。

よかった。よかった。